SPECTATOR vol.39
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SPECTATOR

SPECTATOR vol.39

1,080 (税込)

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スペクテイター39号 

CONTENTS

■インタビュー:『Jam』はどんな雑誌だったか?
◇「突き抜けた世界を追求したくて『Jam』を創刊した」
八木眞一郎(元・『X-Magazine』『Jam』編集者)

◇「面白いかどうかが一番大事ですよ。素人なんだから」
高杉弾 (元・『X-Magazine』『Jam』『HEAVEN』編集長)

◇「真之助に「好きなことをしてほしい」と思ってました」
村田惠子(同時通訳者)

◇「『Jam』も『HEAVEN』も「高杉弾の個人誌」だと思います」
近藤十四郎(グラフィックデザイナー)

◇「自動販売機でしか売らない雑誌! なんて面白いんだろう! !」
羽良多平吉(書容設計家)


■寄稿『Jam』について考えた
◇自販機本は僕らの学校だった/文・神崎夢現
◇『Jam』『HEAVEN』編集部の時代/文・金田トメ善裕
◇出版史における自販機雑誌と『Jam』/文・小田光雄
◇WHO’S WHO 人命事典 第3回/文・山崎春美



■『Jam』~『HEAVEN』誕生物語/漫画・伊藤桂司

■なぜなに学習塾 自販機本『Jam』ってなあに?/答える人・ばるぼら

■『Jam』創刊号を完読してみる/文・ばるぼら

■『Jam』面白記事よりぬき/構成・編集部

■再録『Jam』

■総目次『X-Magazine』~『Jam』~『HEAVEN』

■その他のコンテンツ
・連載:北山耕平「雲のごとくリアルに 飛雲編3」(暫定版)